2005年08月05日

ヴェンフォーテンが割った食器

夏・・・夏はダメ・・・・どうも体調崩れる・・・・・・。





冬は冬で体調崩れる・・・。



体弱いんだ・・・。つか運動しないから弱いんだ・・・・。ヤッテランネ。

寝ても寝ても寝ても寝ても眠いってことはぁ
ちゃんと眠れてないんだな。よく夢見るしな。
今日はすげぇ夢見たナァ。あーここに書いたら見るたび思い出すけど面白いから少し書こう。

私は小学校高学年くらいの女の子で、同級生6〜7人と学校に監禁されてまして。
その学校が木造校舎でこえぇーってなんの。
で、監視官の魔女っぽい女に労働を強いられててみんなその女を憎んでます。
ある日、皆あつまって監視官女の説教やらイヤミやらを聞かされてた時
同級生の一人の女の子が「お前をやっつけてやる」といいました。(こういうことはいつも言ってた)
監視官女はできるものかと「できるものならやってごらんなさい」とたかをくくっています。
同級生の子は「フフ、今日はくまちゃんを連れてきたの」といいました。
そうしたら突如監視官女の後ろあたりから熊のような大男が現れました。
その熊男の爪はまさに熊のように太く、鋭くとがっています。
熊男は監視官女の頭にぽんっと手を置きました。
置いただけなのに監視官女の頭に5本の爪がざっくりと入り込み、
監視官女はけたたましい悲鳴と大量の血を吹き上げながら死にました。
私たちはやったぁ!!と喜びました。
が、つかの間、我々の仲間かと思っていた熊男は別にそんなことはなく、
私たちまでも襲ってきました。
どうにか逃げ惑って熊男を小部屋に閉じこもることができました。
それから学校にあるものを使って自分たちでどうにか生き延びていました。
熊男がいつ出てくるかしれない恐怖を常に抱えながらも。
ある日久しぶりに熊男のいる小部屋を覗きに言ったとき、案の定鍵が壊れてしまいました。
しかし出てきた熊男はなぜか少し怖い顔の普通の男になっていました。
そして示談。和解。Σr(‘Д‘n)
私たちはそろそろ外に出ることを望みます。
校舎の窓を見ているとごくたまに外を人が通りかかります。
私たちは全員で必死になって木造の窓を叩いて助けを求めているのに
通行人はまるで街頭のテレビ画面をみているかのように関心なさそうに一瞥をくれて
通り過ぎるだけでした。
なにが怖いってこの場面が一番怖かった・・・。
すがってもすがっても誰も助けようともしてくれないって怖いですねぇ。

つーわけでその辺で「いぎゃぁぁぁぁー」って目が覚めました。
途中で何度も目が覚めましたが私の眠りへの欲求はすさまじいので
奇妙な夢だろうがなんだろうが意地で寝ます。のでやたら夢が長い・・・。
そんな感じで、夢日記でした。
今日は楽しい夢を見たい・・ヨ!
posted by リノム at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄想・自己満足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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